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解説

【ラゲッジチェッカー】飛行機旅行は荷物はかりが絶対必要!

雫
今度、海外旅行に行くことになったんだ!初めてだし、すごく楽しみにしてる。
すみれ
すみれ
そうなんだ!よかったね。海外旅行に行くなら、ラゲッジチェッカーを準備した方がいいよ。
雫
ラゲッジチェッカーか…荷物の重さは空港ではかってもらえるし、大丈夫じゃない?
すみれ
すみれ
いやいや、絶対に持って行ったほうがいいよ!今回は、飛行機旅行でラゲッジチェッカーが必要な理由について解説するね。

飛行機旅行にラゲッジチェッカーが必要な理由とは?

  • 荷物の重さを簡単に測れる
  • チェックインカウンターは混み合う
  • 重量オーバーの追加料金は高額になる

荷物の重さを簡単に測れる

飛行機に乗る際には、荷物の重さ・サイズ・個数にそれぞれ制限があります。荷物の分類は、以下の2つです。

  • 機内に持ち込む荷物→「手荷物」
  • チェックインカウンターにて預ける荷物→「預け荷物」

例えば、LCCの「エアアジア」だと、手荷物が7KG、預け荷物は20KG・25KG・30KGまで。ラゲッジチェッカーがあれば、制限内に収まっているか確認できるため、安心して旅行できます。

チェックインカウンターは混み合う

チケットの発行、預け荷物の提出を行う「チェックインカウンター」ですが、最近は外国人観光客が増えており、常に乗客の列ができています。

早めにチェックインできるよう並んでおかないと、肝心の飛行機に間に合いません。

ラゲッジチェッカーを使えば、荷物を正確に計量できるため、空港で荷物を慌てて整理することはありません。

重量オーバーの追加料金は高額になる

預け荷物の重量がオーバーすると、多額の追加料金が発生します。出発国や航空会社によりますが、その金額はJAL国際線で、1万円〜6万円と非常に高額です。

これでは泣く泣くお土産を捨てることに…なんてことも十分考えられます。

ラゲッジチェッカーは、1,500円程度で買えますから、困らないよう事前に準備しておきましょう!

超簡単!ラゲッジチェッカーの使い方

  1. スイッチを入れる
  2. 重量単位を切り替える
  3. 荷物をフックにかけて持ち上げる

1.スイッチを入れる

後ろからボタン型電池を入れ、表の電源ボタンを押せばONになります。OFFにしたいときは、電源ボタンを長押しして下さい。ボタン型電池は現地で手に入りにくい場合があるため、予備を持っていくと安心です。

2.重量単位を切り替える

電源ボタンを押すごとに、単位がKG、Gに切り替わります。測りの誤差は±30Gなので、正確な数値を測ることが可能です。

3.荷物をフックにかけて持ち上げる

ベルトを荷物の取手部分に引っ掛けて、持ち上げます。安定した時点で重さロックがかかり、数値が表示されます。荷物が重いときは、両手で慎重に持ち上げて下さい。50KGまで計量できます。

雫
早速やってみたよ。私でも簡単にできた!
すみれ
すみれ
電源をONにして、ベルトを取手に引っ掛けて持ち上げるだけ。すごく便利だよね。

ラゲッジチェッカー「MYCARBON」がオススメ

  • ボタン1つで操作できる
  • バックモニターが明るい
  • 女性でも持ち上げられる

ボタン1つで操作できる

ラゲッジチェッカー「MYCARBON」は、電源のON/OFF、単位のKG/G表示も、すべて1つのボタン操作で行えます。バッグから取り出し、ボタンをカチッと押すだけで測れるようになりますから、何も迷うことはありません。

他にも、オートパワーOFF・重さロック・風袋引きなど、使いやすい機能が揃っています。

バックモニターが明るい

ラゲッジチェッカー「MYCARBON」は、計量中に上から見下ろす形で、モニターが直接見えるので、重量がすぐにわかります。

また、バックモニターが大きく、光量が十分にあるため、明るいところでも表示が見やすいです。

女性でも持ち上げられる

ラゲッジチェッカー「MYCARBON」は、取手が食い込まないよう、下部が丸みを帯びている点も、重要なポイントです。

海外旅行のスーツケースは、最終的に20KGオーバーの重さになることも多々あります。女性は持ち上げるだけでも一苦労ですから、両手を使えるハンドルタイプの方が絶対にオススメです。

ラゲッジチェッカーで安心して旅行を楽しもう!

雫
バッグのポケットに入るし、どこでも手軽に測れちゃう。便利だね。
すみれ
すみれ
お土産も沢山買いたいだろうし、一つ持ってて絶対損はないよ。
雫
よーし、ラゲッジチェッカー持っていこう!これさえあれば、重量オーバーしないし。
すみれ
すみれ
「MYCARBON」なら、誰でも使いやすいから間違いなし!初めての海外旅行楽しんできてね。